読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

上段回し蹴りで地球を救うふりをするブログ

読者たちが「クスッ」と笑えるようなおバカブログを書いています。あ、上段回し蹴りと地球は全くないです笑

私は清水希容さんに尻バットを叩き込みたい

空手

私は今呆れている。

 

なんでも今日の3月31日、プロ野球の開幕戦、巨人と中日戦で始球式が行われ、そのマウンドに空手家・清水希容さんが立ったとのこと。

 

これまでの始球式には様々な方がマウンドに立ち、一投された。有名人やらグラビアアイドルやら芸能人やら。

 

私がわざわざ指摘するまでもないが、いわゆる「人寄せパンダ」が目的だろう。中には布面積の小さい水着姿やら、ノーパンやらの方を見ていると、よく分かる。

 

これも客集めの一つとして分かるには分かるが、いくらなんでも今日の始球式は疑問を持たざるを得なかった。

 

空手家がマウンドに立つ。それは分かる。でも投げる前に、空手の形(正拳突きや回し蹴りなど、決められた技を周囲に見せる演舞に似たもの)を披露する。そして投げる。見事投球はワンバウンドになり、素人丸出しの投球。

 

恐らく、バッターはこう思ったかもしれない。

「訳分からない舞を踊って、そこから素人丸出しのワンバウンド。こいつ野球ナメてんのか。」

f:id:RlE:20170331223353j:plain

※東京スポーツ新聞社より拝借しました

続きを読む

私はゴミ置き場に対して激おこプンプンだ

私が思ったこと

私は今マンションに住んでいる。といっても高級マンションでもタワーマンションでもない。15階の高さがある、どこにでもありそうなごく普通のマンション。そのマンションの管理が行き届いているのか、快適に住まわせてもらっている。感謝。

 

ただひとつの不満をのぞいては。

 

真夜中の雑音でもなく、廊下が散らかっているのでもなく、隣の部屋の人とトラブルがあったわけでもない。

 

私がかなりイラつくというか、不快感そのものを感じるのはただひとつ。ゴミ置き場だ。

f:id:RlE:20170319210049j:plain

続きを読む

会社で「鉄の乙女隊」が私の味方になってくれた今日

私の苦い経験

「どんな小さな会社でも必ず面白いドラマはあるさ」。この言葉は昔、私が新人時代だった時にとある先輩に言われた言葉だ。今となっては先輩の名前さえろくに思い出せなくなっているが、やけにこの言葉だけは私の印象に残った。

 

そんな私がこの言葉を痛感したのが今日。私自身、驚きを隠せない。「これドッキリとちゃうか?」と今でも疑っている程だ。それ程の出来事が今日会社で起きた。

 

結論から言おう。私の会社のチーム内の女性たち、特にお年を召された事務系OLさん「鉄の乙女隊」が私の味方となってくれた。A主任を一週間休暇に追い込み、B課長から睨まれ、同僚たちからはビビられ、会社内で一人ぼっち、孤立無援、孤立奮闘を強いられると思っていただけに、私はひたすら目を丸くした。

 

f:id:RlE:20170316223923j:plain

 

続きを読む

上司をストレスでKOしてしまった「サラリーマン」という名の野犬、アキト

私の苦い経験

私は今すごく落ち込んでいる。精神的にKO寸前。正直、お酒や新興宗教に逃げたい気分だ。男の娘専門の風俗店へ行く気力すら湧かない。やばい。会社の人事関係で何回も落ち込んだりしたが、今回は致命的としかいいようがない。ヘビー級ボクサーに左ストレートからの上段回し蹴りをもらった気分だ。

 

結論から言おう。私の会社の上司であるA主任をストレス性胃腸炎に追い込んでしまった。ウイルスや細菌が原因ではなく、ストレスによる胃腸炎らしい。もちろんその感染源は私だ。このアキトだ。この事実を知った今日、私自身が目眩に襲われたり、会社の同僚からすっかりビビられたり、上司の更に上司の課長、部長クラスからの「面談」という名の呼び出しを受けた。

 

続きを読む

少年のボクがあの日見た「三角木馬」を今でも忘れられない

私の苦い経験

もうタイトルからご理解いただけるだろうが、今回の記事も100%下ネタである。今では「そこがいい!」とご応援をいただける方々が日々に少しずつ増えてきており、私としては嬉しいやら悲しいやら。この愛すべき声援に応えるべく、調子にのってガンガン下ネタ系記事を書き続けたいが、そろそろはてな運営さんに消されそうで、怯える今日。よい子のブロガーは気をつけよう!(はぁと)

 

さて三角木馬といえば、SMプレイで有名なあれ。よくSM系のAVとかで登場するあのあれ。お馬さんの木製バージョンで、本物と違う点といえば背中がとんがっているあのあれ。とんがっている背中がポイントのあれ。確実にテストで出る範囲レベルのあれ。このお馬さんが一番活躍するのがこの背中のあれ。

 

とある薄暗い地下室、誰も助けがこない、悲痛の祈りさえ届かない場所。そんな小さな小さな、また一つの世界で、両手両足の自由がきかないよう、きつくしばられている女性が。

その女性を天井のロープで吊し上げていき、そこからお馬さんの背中と合わせるべく、女性が少しずつ、そっと、確実に降ろされていき、最終的にはくいこm・・・

f:id:RlE:20170312215807p:plain

続きを読む