上段回し蹴りで地球を救うふりをするブログ

読者たちが「クスッ」と笑えるようなおバカブログを書いています。あ、上段回し蹴りと地球は全くないです。

私が思ったこと

3✕歳のおじさん、頑張ってスタイル維持をする

私はどこにでもいるおじさん。今年で3✕歳。最近はやや胃もたれ気味。そんなおじさんだが、今日も頑張ってトレーニングしてきた。トレーニングを頑張る理由?言うまでもない。スタイル維持のためだ。30代以上のアラサーたちならご理解いただけると思うが、…

【閲覧注意!】大人の悪ノリのブログがあったっていいじゃない【オチはクソミソ】

もう正直に白状しよう。私は、下ネタ系記事の方が書きやすい。大好きだ。ノリノリで書ける。アクセス数を稼ぎやすいという下心も見事にある。そのせいか、私のブログのアクセス数がとうとう笑えない数字になってきた。 一日アクセス数・・・1104 (まだ…

【観覧注意!】お尻マウスパッドが頭おかしいレベルの件【誰が考えたんだ!】

私は普段からPCをよく使う。マウスをあちこちへ移動させる。そのせいか、最近は手首がやや痛く感じる。少々困った私は、マウスパッドを購入することを思いつき、早速ネットで検索してみた。とりあえず画像検索すると、次々とこれが出てくる。いわゆる「お…

私は愛想がよい美女には牽制ジャブをするようにしている

突然だが、私は愛想が良い美女とは距離を置くようにしている。仕事とプライベート共に。私の心の中で牽制ジャブを忘れていない。 たとえ彼女から「おいしいお店知っているんですよ。一緒に行きませんか~」と誘われても「ごめん、うちのカーチャンがお弁当を…

「ジャンプ力に定評のある前田」という強敵(ライバル)のブロガー

今更だが、人様のブログを名指しで紹介するのは割と勇気がいる。実は昨日からお知らせアイコンにビビっていた程だ。そもそも私のブログは大したことない。アクセス数も1日平均70~100、読者も84人と、まさに名無き野良犬ブログ。そんな私が偉そうに…

【人生のレールを外れた】非常に個性的なブログを勝手に紹介する【変わり者のブログたち】

「レールに沿ったつまらない人生はもう嫌だ。」 とあるブログが今バズっている。良くも悪くも注目を集めている。どちらかと言うと私は元大学生さんの生き方を否定はしない。どちらかというと、割と共感する部分がある。しかし「レールに沿った人生」という一…

糖質制限ダイエット?シャリ残し?◯◯◯すぞ!

今日たまたまこのニュースを見つけた。 私は驚いた。 寿司屋に行ってまでシャリを残す。 そこまでして「私はダイエットしてますよー!」と意識高い系のアピールをしておられる。 私はそんな方にこのお言葉を贈りしたい。

【オチ注意!】ごめんね。お兄ちゃん【ズッコケ注意!】 ※訂正あり

ボクがお兄ちゃんとあったときははるだったね。ボクは「シバケン」といういぬしゅ?みたいで、ボクがすごくちいさかったとき、お父さんと弟さんがおうちにつれてきてくれたんだよね。弟さんが「いぬかいたい!」とかで。 お父さんと弟さんがボクをおうちにつ…

俺はどうして強くなりたかったんだろう

今日はややブルー気味。まるで何も出来なかった昔の夢を見させられている気分だ。なので、今回は真面目気味に、「俺が強くなりたかった理由」について書きたい。 結論から言おう。「俺を振ったあいつを後悔させてやる」という、非常に幼稚で器の狭い人間がと…

女優の息子の不祥事報道よりも、リオパラリンピックを見ようよ!※タイトル名変更

パラリンピック。 その名をご存じの方々は多いだろう。 要は、身体に機能的障害を持ったアスリートたちが、世界の頂点を目指して、激しい争いを繰り広げる、障がい者にとって世界最高峰の大会である。 そんなパラリンピックが、今、ブラジルのリオで行われて…

「防災の上級者」という一歩を踏み出そう!

今週のお題「防災の日」で、私はふと思った。 「防災」。 文字通り、地震・津波・豪雨・火事など、あらゆる災害に備えることである。 全国各地では、防災訓練・防災グッスなど、様々な活動が展開されている。 しかし、その度は私は思う。 ちょっとなんかズレ…

今の私の文章力について考えてみた

このブログを毎日一記事は書き上げる癖をつけている。 最初はPV数!のためだったが、最近は文章力向上のために書いている。 たくさんのブロガー様の記事を読ませていただいて、気づいたが、文章力が上手い人のブログは面白くて読みやすいのである。 そのブ…

3✕歳のおじさん、はてなブログさんに謝る

昨日の記事でも書いたが、私はアフィリエイトやアドセンスなど、インターネット広告なるものを知った。 そこで、この場をお借りして、私ははてなブログさんに謝りたい。 もしかしたら、はてなブログさんの逆鱗に触れ、このちっぽけなブログは消されてしまう…

ブログだけで食っていくことは出来るのか?

最近、私のブログの読者数が60人を超え、たくさんの方々がこのブログを読んでいただけている事実は、純粋にとても嬉しい。 ありがとうございます!! 私も他のブロガー様のブログを読ませていただき、私の知らなかった世界を知るなど、交流をさせていただ…

結婚。その呪文を唱えてはいけない!その②

「ガシャーン!!!」漫画でよく出る、物が壊れる際の擬音。両親の絶叫し、お互いを罵り合う声。私の親はよく喧嘩をしていた。口論をしていた。お互いの憎しみをぶつけ合っていた。私にとって世界で一番醜いショーを。幼かった私は何も出来ず、隅で目をつぶ…

結婚。その呪文を唱えてはいけない!その①

最近は結婚がブーム化しているのか、私の周りで結婚される方々がおられる。私の知人でも3人のカップルがゴールインした。しかも5月から今月にかけての、結婚ラッシュである。 私としてはもちろん知人として呪い祝福したい。お祝い品もお送りした。そのせい…

マッスル北村という伝説の男④

マッスル北村さんの波乱万丈に満ちた人生を、私なりに書きたいと思う。 彼は「伝説のボディビルダー」そのものだった。 私は彼と出会う機会は結局なかったが、彼を偲ぶファンたちが建てたサイトをご拝見し、彼の生きた軌跡を辿った。 マッスル北村,マッスル…

マッスル北村という伝説の男③

私がマッスル北村さんを知ったのは、この動画が契機だった。 ちっこいYO 60分 2 by forest gants - ニコニコ動画 これを見た時、私は「ふぁっ!?」とびっくりした。

オリンピック?それはビームサーベルの隠し合いさ。

率直な思いを告白しよう。 私は今回のリオオリンピックを白けた目で見ている。 「どうせ、この人たちもドーピングしてるだろ」 と。 それ程、今回のリオオリンピックで、ドーピングがここまで騒がれることはなかったと思う。 特に陸上競技で、ロシアが国ぐる…

マッスル北村という伝説の男②

前回の記事ではマッスル北村について書いた。 規格外の筋肉(ボディビル日本大会優勝)と、日本屈指の頭脳(東大合格)。 まさに、文武両道の体現者。こんなスケールのデカイ人は滅多にいない。 そんな彼は、マッスル北村こと、北村克己。 彼は16年前の2…

マッスル北村という伝説の男①

今日は久しぶりにトレーニングをした。 ベンチプレスやレッグプレスなど、ウエイトトレーニングでいい汗を流した。 筋肉を徹底的にいじめた。明日は筋肉痛だ。ちくせう。 というのも、前回の記事で書いた、 rle.hatenablog.com で、私にトラウマを植えつけた…

コンビニと不良たちと空手と私と④

ある日の夜、あなたはコンビニへ買い物しに寄りました。 すると、コンビニで不良たちがたむろっていました。 不良の中の一人がこちらに寄ってきました。 「おい、あんちゃん、何見てんだよ?」 その時あなたはどう行動をとる? ①スルーする ②謝る ③ケンカを…

名記事とブコメとJDと私と

今、私は非常に悲しい気持ちに襲われている。 急に物事がバカバカしくなる、そんな虚無感で一日が終わりそうである。 何があったかというと、 名記事がたった一つのブコメで非公開になってしまったことである。 www.hatarakitakunai.tokyo 恐らく、ご本人は…

コンビニと不良たちと空手と私と③

私事で申し訳ないが、ここ数日でアクセス数が「びっくりドンキー」レベルで伸びていっている。 ブログの右上アイコンの「あなたへのお知らせ」に、いちいち怯えるようになってきた。 嬉しいよな、悔しいような、複雑な感情。ピクッピクンッである。 更にあり…

コンビニと不良たちと空手と私と②

目線を感じた。 私はその方向へ振り向くと不良たちが私を睨んでいた。 私は彼らとは初対面だ。なのに敵意を向けられている。 座っていた不良たちは立ち上がり、こっちへ詰め寄ってくる。 人数は三人。顔立ちにまだ幼さが残り、体つきもそんなに大きくない。 …

コンビニと不良たちと空手と私と①

今は夏休み真っ盛り。 だがサラリーマンの私には関係ない話だ。夏休みを楽しむことが出来ない。 今日も仕事で疲れ切った私が、笑顔満開な浴衣カップルとすれ違う。 もちろん私は「このカップル長続きしませんように」と心の中で祈った。 そして仕事後の帰り…

「おっぱいがある」それだけで素晴らしいじゃないか!

最初に断っておくが、私は自分でも気持ちのいい小心者だ。チキンだ。 空手の稽古が怖くて、わざと初心者ぶって手加減してもらう程の末期レベルだ。 そんな私だが、どうしても納得いかない事に対しては、決して見てみぬふりも臆もせず、真正面から意見を申し…

甲子園と宝塚はある意味似てなくね?

甲子園の女子マネージャー問題から、何度も考えさせられている。 色々な疑問が頭の中に浮かび出ている。 特に気になったのは、私としては、「男の世界、女の世界」というものはあると思っている。 「甲子園は男の世界、宝塚は女の世界」 と似た感じで。

もしこの女子マネージャーがブサイクだったら、ネット炎上しなかったんじゃね?

headlines.yahoo.co.jp 前回の記事では、おじさんの私が女子マネージャーにひたすら嫉妬したバカな記事だったが、今回はちょっと真面目に語りたいと思う。

「甲子園女子マネージャー」それ超おいしいブランド名じゃね?(改)

news.yahoo.co.jp この記事を見て、最初は「甲子園出場校の女子マネージャーは非常にズルい!!!」と私は怒りすら覚えた。無論見当違いの怒りである。 よくよく考えて欲しい。甲子園出場校の少年たちは基本的に強いだろう。 その中でもプロ野球入りの可能性…