上段回し蹴りで地球を救うふりをするブログ

読者たちが「クスッ」と笑えるようなおバカブログを書いています。あ、上段回し蹴りと地球は全くないです。

「この人、マジで趣味フルスロットルや!」といつも楽しく読ませてくれる、そんなブログ

予定していた仕事の待機中や、休憩時間などで空き時間がちょっと出来た時に、スマホでサクッとはてなブログを見ている。 そんな中、私は必ずこのお方のブログをチェックしている。 今回、私が勝手に紹介させていただくブログがこのブログ。 www.osappiro.com…

私が気に入っている、男の娘ベスト5を勝手に発表するよ!

私は男の娘が好きだ。魂レベルで好きだ。 読者たちの中には、「男の娘なんて理解できない」と思われる方も多いと思う。中には嫌悪感を抱き、バカにする方もおられると思う。 しかし、私はその感覚は正常だと思うし、バカにされても仕方ないと思ってもいる。 …

私の会社にいる168cmの高身長の美しい女性社員に、私が振られた話

結論から言おう。 私は背が高い女性は「カッコいい!」とは思えても、「是非付き合いたい!」という気持ちには到底なれない。 というのも、理由は簡単。 180cmといった、高身長になってくる女性を見ていると、私は内心では少々引いてしまう。もちろん決…

私は男の娘ラブだからこそ、あえて買って出る嫌われ役と、鳴らしたい警報

突然だが、私は男の娘が好きだ。大好きだ。ラブだ。愛している。 性別は男なのに、女装している姿が大好きだ。 男と女の性の狭間で、揺れる戸惑いが大好きだ。 「ボク、男なの・・・」と恥じらう、その羞恥心が大好きだ。 女性には存在しない、男特有のふく…

私たちはお金がないから、PS4が買えない。これが国民たちの苦しみの現実。

今の日本の国民たちの生活は苦しい。私の周辺でも「最近生活が苦しい」「欲しいものが買えない」「節約しまくり」といった、暗い話しか聞いていない。 かくいう私も生活にそんなに余裕はなく、サラリーマンとしての昼飯を、自分でお弁当を作って済ませている…

AV男優のしみけんさんに衝撃を受け、勃起力の荒修行に挑戦した話

私は今年で3✕歳になる。そろそろ体の衰えを感じてくる、そんなお年頃。20代の時と比べると、明らかに体力・気力が低下、おまけに体臭もきつくなってきている今日。きっつー。 しかし、私の体力・気力に衰えが見られても、私の性欲はそんなに衰えていない…

はてなブログで、「負そのもの」を詰め込み、「人から愛される」ブログを、私は他に知らない

今、私がすごく気になっているブログがある。 はてなブロガーならご存知かもしれないが、もはや生ける伝説ブロガーこと、フミコ・フミオさんと、「今日はヒトデ祭りだぞ!」で有名なヒトデさんのような、大物ブロガーさんが出現した。 私が夢中になり、早く…

私の悪ノリで、女性後輩にとんでもない罰ゲームをさせてしまった話

私はどこにでもいるおじさん。今年で3✕歳。最近は口臭が気になるお年頃。 そんな私も昔は若かった。とにかく血気盛んだった。「我は神なり。運命は我に味方している。」といった、変な万能感すらあった。今思い出せば、枕に顔を押し付け、足をジタバタさせ…

NHKの勧誘員がAV展開の話だったら

読者の方々で、NHKの勧誘員に契約を迫られた経験はおられるだろう。 文字通り、NHKは国民放送であり、日本の公共放送局。なので、国の法律によれば契約を結ぶ義務があり、例えNHK放送を見る機会がなくとも、嫌々契約を結び、受信料を支払わねばなら…

清水富美加さんの出家とAV企画物と電通のあの人

女優清水富美加さんが、宗教法人「幸福の科学」へ出家したということで、今は巷で話題になっている。 私は最初は驚いた。「あんなに綺麗で、かつ22歳と人生が一番燿く時期なのに!?」と。 彼女がどういう経緯で出家に至るになったのかは、第三者の私から…

バレンタインデー。それは漢たちが魂の底から泣き叫ぶ日。後編

前回のおさらい。 私の会社のブサメン社員たちが、バレンタインデーという約束された拷問に耐えきれず、女性陣にマジ切れし、私が巻き込まれたでござるの巻。

バレンタインデー。それは漢たちが魂の底から泣き叫ぶ日。前編

今年もバレンタイデーがやってきた。正確に言えば、この記事を書いている時点でもう終わった行事。 結論から言おう。私は毎年、毎年、バレンタインデーにおびえている。2月14日が近づく度に、底なしの不安と闇が私を襲い、布団の中でガクガク震える。 漢…

元大学生石田くんへの手紙

石田くんは元気だろうか。ふと私は思った。 石田くんといえば、一時はてなブログで話題となり、たくさんの人々から注目を集めた少年。元大学生で起業を目指した少年。はてブ数1000超えと、未だに語り草レベルでバズった、あの記事を書いた少年。 正直に…

アタイの昨日書いた男の娘記事が、天下をとった件

昨日の記事で、自分の魂の叫びの記事を書いた。 rle.hatenablog.com この記事が大好評で、一日アクセス数が自己ベストの1615。ブックマークも自己ベストの37。 そして恐ろしい事実を今日知ってしまった。なんとなくヤ◯ーの検索エンジンで、「男の娘 は…

アタイが男の娘にずっと心惹かれていた理由が分かった今日

昨日の記事で、「私の好きなAV女優を紹介する!」という、はてなブログ運営さんに真っ向からケンカを売る記事を書いた。 その縁?のおかげが、また素晴らしきはてなブロガーと読者にならせていただいた。私は早速、そのブログを拝見させていただいた。 そ…

「高橋しょう子」という悟りの書

私は今とてもズッコケている。 私は私なりに頑張ってきた。汗をかき、頭をひねり、絶叫しては、私の拙い文章力でも「読者を楽しませたい!」という一心で、今日までこのブログの更新をし続けてきた。 もっとも最近は、男の娘にハマり中で、更新が滞っていた…

狩野英孝さん、やっちまったなぁ。

「狩野英孝さんが、JKと致しちゃったって!!!」 今、世間中はこの話題でもちきりだろう。狩野さんといえば、 「ラーメン!つけメン!ぼくイケメン!」のギャグで有名なタレントだろう。彼は意味不明なポジティブさ、すべるギャグ、いじられキャラとして…

あなたのブログは「読みたい!」と思わせるブログか?

私のブログは基本的に、その場、その気分で書きたいものを書いている。それでも一つ気をつけているルールが有る。 読者の諸君を楽しませる。 私はこの点を深く留意し、このブログを書いている。最近は下ネタ系記事が多いのは、許してチョンマゲ。 何も下ネタ…

男の娘との闘いの果て

結論から言おう。私は負けた。男の娘と。お互い全裸となり、全身全霊をかけた、まさに死闘そのものの闘いを繰り広げた。 そして、私はその闘いに敗れた。 今の私の心情はこんな感じだ。

こうして私は明日会社をズル休みして、男の娘に会いに行くことにした

昨日の記事でご存知のように、私はすっかり落ち込んでいる。もし「日本落ち込み選手権大会」があれば、今の私ならベスト50に入る自信はある。 しかし、ずっと私は落ち込み続けるのは無駄だと思っている。私の持論と言ってもいい。 はっきり言おう。落ち込…

私の鍛えてきた武が、ある少年の仕事を奪った話

今、私は非常に落ち込んでいる。自らを責めている。気分は消沈しており、会社内でも家でもずっとネガディブ気味だ。 もう結論から言おう。 良かれと思ってやった私の善意が、ある少年の仕事を失わせてしまったのだと。 まさかこんな結末が待っていたなんて。…

ボッキ力を鍛えよう!!!

ボッキ力を鍛えよう! 骨をボキボキするやつではない。やたら数字が出てくる簿記でもない。たくさんのミサイルや航空機を搭載した戦艦の母機でもない。ましてやお菓子のポッキーでもない。 まぎれもなくボッキである。勃起である。男の自己主張として、最も…

私の2017年に◯りたいこと

今日、はてな運営さんからメールが来て、何でもお題に沿ったエントリーを書けば、レッドスターをもらえるとのこと。 私は最初、「モノで人を吊るなんて姑息な!」と憤っていたが、タダでいただけるなら是非書こうじゃないか。タダ最高! てなわけで、今回の…

アタシは「男の娘」にときめいているかもしれない

前回のエントリーで、今年の目標として「お、オラ、MMA(総合格闘技)に挑戦するだ!」と宣言した。 しかし、実は私にはもう一つ挑戦したいものがある。単刀直入に言おう。 男の娘に発情してみる。 と、ここで読者のほとんどはドン引きすると思う。男の娘…

あけおめ!今年の作戦は「ガンガンいこうぜ!」です

あけおめ~。今年もよろチクビ~☆ さて唐突だが、私なりに去年、2016年を振り返ってみた。一言で言うと、 「いのちをだいじに!」 状態になってしまっていた。積極的にイベントを起こすこともなく、意識高い(笑)レベルアップをすることもなく、ダラダ…

世の中の呪いを全て集約された、そんな自分の12月

後数時間で今年が終わる。2016年が過ぎゆく。今の私は、実家に強制送還され、60代すぎのパパンとママンと仲良く、テレビ番組の奪い合いをしている。 ふと今年を振り返ると、私なりに新しいイベントはまぁまぁあった。空手の昇段試験や試合、会社で三角…

【めぞん一刻】日本一カッコ悪い誕生日【響子さーん!!!】

唐突だ。いつも唐突だが、今日はガチで唐突だ。具体的に言えば、かめはめ波どころが、元気玉を放ちたいレベルだ。 つまりだ。私は酔っ払っている。ビールを何本も胃に流し込んでいる。明日?そんなの知ったことか!今は今だ!明日は明日で考える! もう単刀…

未亡人という、悲しみを背負った気高き一輪の花

「未亡人」。 文字通り、夫に先立たれ、再婚していない女性のことを指す。 そして私はこの言葉に、得も知れぬ背徳感とエロス感を感じてしまう。恐らく、死別した夫への義理と世間体、それとは裏腹に悲劇が故に醸し出す妖艶さと熟れた肉体、このアンバランス…

私が一目惚れし、ミサイルで世界を終わらせ、別の星へ旅立った日

漫画や映画とかでよくある「一目惚れ」。文字通り、異性を一見しただけで心を奪われ、その人のことしか考えられなくなる。そんな人間として素敵な感情。昔も今も変わらぬ、心の最大のイベント。 正直、この「一目惚れ」は若者たちの特権、あるいは未だに夢を…

お、オラ、これ以上取られたら会えねぇだ!!!

よくある時代劇で、悪代官にたくさんの年貢を納めることを強制され、タイトルの本文のような叫び声を上げる農民たち。 私のこの農民の気持ちが痛い程分かる。私自身、サラリーマンになりたてホヤホヤの時期、毎月の給料明細書を見ては、心の中で血の叫びをし…