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上段回し蹴りで地球を救うふりをするブログ

読者たちが「クスッ」と笑えるようなおバカブログを書いています。あ、上段回し蹴りと地球は全くないです。

【下ネタ全開】3✕歳のおじさん、寂しすぎてオ◯ホを買う【閲覧注意】

肌を刺すように焼いた夏が去り、風が優しく肌をなでる、そんな秋の到来を感じさせる今日。特に夜の気温が寒くなり、Tシャツと短パンで過ごすのがやや辛くなってきた。そして私はこの時期の夜が好ましくない。何故なら、来年の3月一杯までは気温が下がる一方であり、夜が来る度に体温を奪われ続けるのをひたすら耐える、その序章の夜。私は思わず呟く。「ああ、今年も寒い冬が来るのか。肌が恋しくなる。独身者にとっては苦痛な季節だ。ああ、嫌だ。悲しくなるし、寂しくなる。くそったれ。」と。

 

その寂しさ、悲しさを埋めるべく、オ◯ホを買った。

 

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どうして私がオ◯ホを買ったのかは、言うまでもない。サトウエイサクさんの悪影響だ。あの人が、私の性感開発を目覚めさせた。私の記事のブックマークのコメントで、大人のジョーク玩具をすすめたり、「アナニー開発」や「チン肉マンゴー!」とかいった、悪魔の囁きをしてくる。それに私は屈しただけだ。私は悪くない!私は被害者だ!トラストミー!

 

※超問題のブログ。良い子は絶対に見ないでね!

takuya0915.hatenablog.com

例によってam◯zonさんで購入し、それが今日届いた。ama◯onさんの仕事の速さに痺れる!憧れる!ということで、開封の儀式。初めてオ◯ホなるものを見た一言。

「うわぁ、リアルすぎやろ。」

と素でなった。

そもそもオ◯ホは、性的道具。自分のポコ◯ンを女性器へ挿入し、その挿入による快感を感じるためを目的として作られた製品のことである。もちろん形状は花びらみたいなピラピラ感に似せて作られている。

 

「えっ、これに自分のお◯ん◯んを入れるの?」と、自分でちょっとドン引きした。オ◯ホを触ってみる。当然プニプニと揺れる。ゴム臭がやけに鼻につく。続いて、オ◯ホの中を見てみる。

 

えぐっ!えぐっ!

 

まるで内臓の中身を再現したような、グロさ。あちこちにとげらしきものもある。急に購入したことを後悔してきた。1000円程度だったので、衝動で購入したのがいけなかった。私が会社で汗を垂らし、1時間頑張った労働代金が、オ◯ホ一本に変わってしまった。もちろん私のお◯ん◯んは、既に戦意喪失。フニャ◯ンである。そこまで性強者じゃない。どちらかというと、一週間に1~2回の自家発電で、賢者タイムになれば満足するレベルだ。

 

だが、私は負けない。私だって男だ。私は何事も挑戦する派だ。体を張る主義だ。これも経験だ。経験の一つだ。私はオ◯ホに負けない!!!

 

でも私のおち◯ち◯はフニ◯チンのままだった。いかん、まずは私のお◯ん◯んを、天高く力強くそびえ立つ状態にしなければならい。戦闘モードにしなけれなばらない。ここで私は妄想力を総動員した。

 

オ◯ホを、ニャラ子としよう。ニャラ子は実は、宇宙から来た地球外生命体で、地球人の生命体を研究する役割を担っている。ニャラ子は、地球人と疑似した、非常に可愛らしい顔立ちで、ツインテールがよく似合う少女。JK。なんと、そんな彼女は地球人の性事情について、詳しくリサーチする役目を負っている。

 

彼女は悩んだ。深く悩んだ。彼女は処女だった。男のお◯ん◯んを見たことなどない。どうやればバレずに、なおかつ地球人のポコチ◯のことを研究することが出来るのか。そこで彼女の体内を雷が走る!!!

 

「そっか、私がオ◯ホになればいんだ!!!」

 

そうして彼女はオ◯ホになった。宇宙のすごいぎじゅつで彼女はオ◯ホに変身し、商品として、私の手元に来た。そして今。私はズボンを脱ぎ、お◯ん◯んをフルご開帳。ニャラ子を私の手に持っている。

 

ニャラ子は私のお◯ん◯んを初めて見る。ニャラ子は赤面し、「うわぁ、男のってこうなっているんだ・・・。」と恥じらう。私は自分のお◯ん◯んをニャラ子に近づける。ニャラ子は「や、やめて!そんなモノを私に見せないで!ひゃっ!きゃっ!」と抵抗する。当然私は無視する。

 

「やだっ!当たってる!やめて!なんか固くなってる!」ニャラ子は泣き叫ぶ。私はその泣き叫びに、サド心を刺激されたのか、私のお◯ん◯んが戦闘モードに。私は「待たせたな」と不敵に笑う。ニャラ子は己の運命を悟る。「だ、ダメッ!私、初めてなの!初めては好きな人と決めてるの!お願いっ!やめてっ!」とニャラ子は乙女の純情を必死に守ろうとする。

 

私はそんな健気な彼女をあざ笑うかのように、ヌルヌルした液状体をニャラ子に存分にかける。

 

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「ひゃあっ!このヌルヌルしたの何!すごいヌルヌルする!あっ!だめっ!中に入れないで!入れすぎ!溢れるって!」ニャラ子は初めての連続ですっかり混乱中。私はその混乱を逃さない。

 

すっかり戦闘モードになった私のお◯ん◯んを、ニャラ子のこれまで守り通してきた秘穴にあてがう。ニャラ子は「ダメッ!ダメッ!お願い!何でもするから、これはやめて!お願い!」と最後の懇願をする。私はにっこりと笑う。

 

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こうして、私は彼女の初めてを奪った。私は賢者モードに至った。後に残るのは、ケダモノに乙女の純真を奪われ、全身をネバネバした何かが覆っているニャラ子。彼女は生気を失った瞳をしている。大切なモノを奪われた顔をしている。私は彼女にそっとささやく。「ごちそうさまでした。」と。うん、フォローを忘れない私、大好き!

 

えっ、使用具合?正直、いまいちでした。最初は感覚が新鮮で気持ちよかったけど、すぐに慣れ、いつもの自家発電と変わらなかったような気が。恐らく今後はニャラ子を、いや、オ◯ホを使うことはないだろう。私のヴァージンを奪った、あの棒状のアレと同じく、棚の奥深くで眠りにつくだろう。

 

ありがとう!ニャラ子!

 

以上~!

 

文字数2330文字

所要時間1時間3分